漫画づくしな毎日

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タプタプカウンター?

私が今でも大好きな漫画「スラムダンク」ですが完結後もたびたび芸能人やアスリートなどがtwitterやブログで紹介しているので、読んだことがなくても知っているという方が多いと思います。

 

何よりもともとから大人気の作品でしたしね!この漫画には安西先生の顎の下をタプタプするシーンがたびたびあるのですが、やってみたいと思われた方も多いのではないでしょうか。

 

私もその一人です。どうやら漫画アニメグッズ専門店に、安西先生のタプタプカウンターなるものが設置されているようです。是非遊んでみたいと思いました!

 

またスラムダンクの漫画はどうやら電子書籍などでは配信していないみたいで、紙書籍でしか読めないようですね。これだけの作品なので、是非電子書籍でも配信して欲しいとは思いますが無理っぽいですね。

 

紙のコミックについてはネットでも販売しているようですので、電子書籍じゃなくて本物で読むのもいいかもしれませんね。今でもコミックは売れているようです。

漫画王の番組

テレビで昔よくまんが王決定戦とかの番組がやっていますよね。私も出てみたいなぁと子供の頃から思っていました。

 

面白い漫画は読破した自負があるし、自宅には漫画の本棚専用の部屋まであります。悲しい独身貴族の金の使い道ですよね(笑)

 

面白い漫画は何度読んでも飽きないし、セリフ当てクイズやコマ割りの順番当てクイズなんて、テレビの前で紙とペンを持って未だに一緒に白熱しています。

 

そんなことしてる暇があるなら恋人を探せと同僚や親にも言われてしまい耳が痛いですが、まだまだ面白い漫画に割く時間は減らせません。

 

面白い漫画について語れる仲間は少ないので、集まれる飲み会なんかは何があっても参加するようにしています。

 

唯一の楽しみなので、漫画つながりで恋人ができたら最高なんだけどなぁー。

自宅で漫画喫茶

 

漫画喫茶というジャンルのお店が増え始めたのは、いつ頃からだったのでしょうか。私の記憶では、15〜20年前位からだったように思います。

 

最初は、ふつうの喫茶店の一角にたくさんの漫画が置いてあるようなかんじが始まりだったと思います。

 

次第に、漫画の本棚がずらっとならび、個室ブースで楽しめるスタイルに変化、今はインターネットカフェと併設したサービスが主流になっていますよね。

 

ドリンクだけでなく、軽食やシャワーブースがあったりと、もはや簡易宿泊所と化しています。

 

少し前までの漫画喫茶は、もっと明るくて、ゆっくり漫画を楽しめるスペースだったように思うのですが、最近のは、なんとなく近寄りがたいと思うのは私だけですかね。

 

ですので現在では家で漫画喫茶を堪能しています。どういう意味?と思うかもしれませんが、答えは簡単で「電子コミック」を利用しているということ。

 

自宅で数々の漫画を探せる利点があるのが電子コミック。意外にも安いお値段設定になっていて、しかも買った漫画はずっとネット上で保管できる。

 

良いサービスが生まれたな、という感じです。パソコンは苦手意識がありますので、利用はスマートフォンコミックを活用しているのです。

 

サイト数などそこそこ多くあり、またインターフェイスなども良いサイトが多いので私自身は満足できております。

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